BOSEからマルチメディアスピーカーシステム「Companion3 series2」
BOSEの独自技術によりコンパクトながらパワフルなサウンド再生を実現。
デスクトップからリビングルームまで幅広く対応する、マルチメディアスピーカーシステム「Companion3 series2」2月1日新発売。
2月1日、さらにスタイリッシュなデザインへと生まれ変わった新モデル、マルチメディアスピーカーシステム「Companion3 series2」が登場します。本製品は、ボーズの独自技術により、コンパクトながらも迫力あるサウンドを実現。PCやTVのほかポータブルオーディオプレーヤーなどをつないで、デスクトップでの音楽・DVD鑑賞から、リビングでの本格オーディオとしての使用まで、様々なシーンでご活用いただけます。
「Companion3 series2」は、“TrueSpaceステレオシグナルプロセッサー”、ネオジウムマグネットを搭載した“マイクロキューブスピーカー”、永年にわたる低音再生技術を結集した“ベースモジュール”など、あらゆるボーズの独自技術を採用。今まで大型スピーカーでしか味わえなかった、サイズを超えたパワフルなサウンドを提供し、ニアフィールド(近距離)から3m程度離れたミドルフィールド(中距離)まで、幅広く対応します。
本製品は、どなたでも手軽に本格サウンドをお楽しみいただけるよう、使い勝手も重視。手元で簡単にボリューム調整やミュートのON/OFFができるコントロールポッドには、ヘッドホン端子とともに入力端子も備えておりますので、お手持ちのポータブルオーディオプレーヤーなどを手軽に接続できます。
〈ボーズ社について〉 本社所在地:米国・マサチューセッツ州
1964年、マサチューセッツ工科大学(M.I.T.)の教授であったアマー・G・ボーズ博士により創立。“Better sound through research”というポリシーのもと、「コンサートホールの感動を、より良い音でより身近に」を目指し、従来の常識を覆す画期的な製品を研究開発し続けています。